書籍紹介 7月26日(火)に明日香出版社から発売の、シニア向け書籍の新刊『終活! 送る人送られる人もホッと満足できる本』(著・後閑愛実)のご紹介です。 これまで1000人以上の患者の看取りに接して…続きを読む
人生の幕引きをより幸せに!書籍『終活! 送る人送られる人もホッと満足できる本』
書籍紹介 7月26日(火)に明日香出版社から発売の、シニア向け書籍の新刊『終活! 送る人送られる人もホッと満足できる本』(著・後閑愛実)のご紹介です。 これまで1000人以上の患者の看取りに接して…続きを読む
遺言書というと、身構えてしまう人もいるのではないでしょうか。しかし誰もがいつ、なんどき、最後を迎えるかはわかりません。 必要な事柄を書き留めておくことは、遺された家族の負担を考えるとぜひ行っておき…続きを読む
永久帰国のために必要な手続きと課題 新型コロナウイルスの影響で、海外留学や駐在からにいた日本人が次々と帰国しました。長引く不安な状況下で、一時帰国ではなく永久的に日本に帰国する「永久帰国」を望む在…続きを読む
年月と共に状況が変わり、子どもが巣立ったり、配偶者に先立たれるということもあるでしょう。一人暮らしとなり、広い一軒家を持て余している人も少なくないはずです。 家族の形が変わるうえで、住まいを変える…続きを読む
「お元気そうね」「いつもありがとう」「最近どう?」。 ご近所さんと交わすこんな些細な会話でも、「また頑張ろう」と明るい気持ちになれたことがある人も多いのではないでしょうか。 子どもの独立や退職など…続きを読む
老後は思ったより長い?!元気なうちに備えておきたいこと 「人生100年」と考えれば、老後は思いのほか長いものです。「自分のことは自分で」「子どもに迷惑をかけたくない」と考えているシニアは多くいます…続きを読む
産経新聞社が発行する季刊誌「終活読本ソナエ」。9月17日発売の秋号は、20年後の「一人暮らし高齢者900万人」時代に備え、注目度急上昇の「永代供養墓」、悩ましい先祖の「墓じまい」、そして「死後の手…続きを読む
緊急事態宣言が全国で解除されましたが、これで新型コロナウイルスが終わったわけではありません。 離れて住む親御さんのいる方、また、大学や就職で都会に出て行った子さんがいる方は、このような状況の中、ご…続きを読む
日本の60歳以上のシニア世代は、現在どのような住宅に住み、また、どのような不安を抱えながら生活をしているのでしょうか? 内閣府が行った意識調査の結果に基づいて、その実態について紐解いていきましょう…続きを読む
高齢者ドライバーによる事故報道が後を絶たない昨今。高齢者の運転事情やその課題、家族のかかわり方について、セゾン自動車火災保険が実地した『親などの高齢者の運転』(子世代の40~50代、300名が対象…続きを読む