入居相談・資料請求はお気軽にどうぞ

フリーダイヤル 0120-117-258

サ高住、高齢者向け賃貸住宅、有料老人ホーム。あなたに合った住まいがきっと見つかる!

イチイの高齢者向け住宅情報

グッドライフforシニア

入居相談・資料請求はお気軽にどうぞ

0120-117-258

  • 月~土
  • 9:00~18:00
  • 祝日
  • 9:30~
  • 定休:日,第2・3水
無料で資料請求する
 

新着情報


 
大切な家族が高齢となり介護が必要になったとき、「在宅介護」と「施設への入居」のどちらがよいのか迷うことが多いもの。後悔しない介護を選択するためには、まずは在宅介護と施設介護、両方の具体的な内容を理解し、ご本人の介護度や家庭の事情を踏まえて検討することが大切です。
そこで、それぞれのメリットとデメリットをまとめました。

 

1.在宅介護と施設介護の違いは?

介護の方法は大きく2種類に分かれます。

在宅介護

住み慣れた家で家族と一緒に過ごしながら老後を過ごすためには、在宅介護が適しています。以前は家族だけで介護をすることがほとんどでしたが、現在は訪問介護、施設介護の一部を組み合わせることで、介護の負担を軽減することも可能となりました。しかし、介護度によっては介護する側に過度な負担がかかることもあります。
 
また、介護状態によってはバリアフリーにしたり、設備を用意したり(介護保険で賄えるものもある)環境面を整えることも大切。本人も介護者も安心して過ごせる住環境作りが必要となります。
 

施設介護

老人ホーム、介護施設、それぞれ公共型と民間型があり(さらに複数種類があります)、介護度やサービスの違いにより最適な施設を選択します。基本的に公共型は入居待ちの期間が長くかかりますが、民間型の場合は比較的待つ期間が短く入りやすい傾向にあります。家族の介護の負担が軽減される点が大きな特徴といえるでしょう。
 
※民間型の施設の場合、「介護付有料老人ホーム」「住宅型有料老人ホーム」「グループホーム」があります。
 

 
 

2.「在宅介護」「施設介護」それぞれメリットとデメリット

在宅介護と施設介護それぞれによさがあり、それが選択する際の決め手となるため、基本情報を理解しておきましょう。

在宅介護

メリット

住み慣れた我が家で家族と一緒に過ごすことができるのが一番のメリットといえるでしょう。長年過ごしてきた自宅は、本人にとって最も自分が自分らしくいられる場所。家族だけで暮らすことで、ペースを崩さずに生活を送ることができます。
 

デメリット

家族で介護をすることになるため「負担が増えること」は避けられません。誰が介護するのか、介護度の程度が軽いか重いかを踏まえ、具体的な介護の内容を明確にした上で決定する必要があるでしょう。
 
介護度が軽度で訪問介護、通所介護施設のショートステイなどが利用できる、もしくは、家族で複数介護に携われる人がいるなど、負担が分散されればよいのですが、ご本人が中~重度の認知症を患っていたり寝たきりの状態だったりする場合は一筋縄ではいかないことも多くなります。
 
特に、家族のひとりだけに負担が集中することが予想される場合は慎重な判断が必要です。

■次は施設介護のメリットをご紹介します。


高齢者施設の入居に関するご不安・ご不明な点などございましたらお気軽にご相談ください。
尚、お電話のお問合せの場合は「グッドライフシニア」を見たとお伝えいただくとスムーズです。
フリーダイヤル 0120-117-258

グッドライフシニア問い合わせグッドライフシニア資料請求
相談実績1万件以上、サ高住都内物件数TOPクラス!
専任アドバイザーが、資料提供、見学会の手配・同行など、お部屋のご案内から契約までトータルサポートいたします。
グッドライフシニア新宿営業所 アドバイザー紹介

◆安否確認、緊急対応、食事サービスなどのサポートがある自立型高齢者向け賃貸住宅
サ高住の一覧
◆バリアフリー対応や緊急駆け付けサービスなどのある高齢者専用の賃貸住宅

◆24時間スタッフが常駐し、食事や身の回りの世話などの介助サービスを提供

ご成約者さま全員に1万円分のJCBギフトカードをプレゼント中です。